高松市 吉本歯科医院のインプラントの危険性

ところで、インプラント手術は怖くないですか?
ご心配ではないですか?

最近、裁判で医療訴訟としてインプラントが何件も行われています。

インプラント手術でもっとも大切なことは何でしょうか?
インプラント手術を成功させること?もちろん大事です。当然です。

しかし、吉本歯科医院では、健康で、元気にお帰りいただくことを最優先いたします。

あなたさまは、当然だろう!とおっしゃれれるかもしれません。

そうです。

あなたさまのその「当然だろう」が正しいのです。

しかし、残念ながらその「当然だろう」と思われることを確実に行っている歯科医師が巣少ないのも現状です。

そして、毎年、インプラントによる医療裁判は増える一方です。

インプラント手術は手術を受けなければ生命の危機にかかわる避けて通れない絶対に受けなければ命を落としてしまう、という手術ではありません。

むしろ、健康な方が、より豊かに、健康に日々の生活を快適に過ごすための治療なのです。

インプラント手術は健康な方が受ける手術なのです。全くリスクがない訳ではありません。

まれに麻酔のアレルギーや、不整脈を引き起こすことがあります。

インプラント手術は整形外科の骨を削る手術と似た性質の手術です。

一瞬ですが正常な方でも不整脈に似た波形が見られることがよくあります。

ほとんどの方が何もなく普通にお帰りになります。

しかし、本当にまれのまれですが、避けて通れないリスクがあります。

よって可能な限り回避しなければなりません。

手術中に不整脈が起きたかどうか、手術に一生懸命になっている歯科医師が気づくでしょうか?

かりに気が付いたとしてすぐに何ができるでしょうか?

できませんよね?

ですから吉本歯科医院では、手術中は心電図と血圧、足の先の指にまで血液がしっかりと流れていることを確認できるようにモニタリングシステム(生体情報モニタ)を導入しております。

ところでこんな重要な情報を手術が終ってからわかったとして、意味がありますでしょうか?

吉本歯科医院では、手術中の一瞬の体の変化も見逃さないために麻酔科医と協力し、医師2名体制で手術に臨みます。

かりに、何かが起こったとしても、手術に集中している歯科医師ではなく、麻酔科医が即座に対応いたします。

モニタリングには最新のオムロンコーリン社製の生体情報モニタ MoneoBP-A308を採用しております。

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